社名の由来

オプスデータ株式会社
OPS + DATA
「OPS」は、OpenSourceとOperations(業務の運用)の意味をもちます。 データを基にして、オープンソースのようにカジュアルに皆で社会課題に取り組める世界を創る。 業務の運用データを活用して業務効率をあげる。 このような想いで設立されました。

オプスデータのビジョン

搾取し合うのではなく、分け合う社会を創る。
オープンソースのようにカジュアルに皆が社会課題に取り組める世界を創る。
一方の価値観でマウントしたり、誰かが一方的な搾取をする、現代の奴隷制度からの変革。

社会課題に対して、真剣に取り組み率先垂範する。
個人が社会課題に対して、考えるきっかけを与え、行動に移せる基盤を創る。
互いに心の余裕を持ち、分け合う事が出来るか?誰かのペインを誰かのゲインで補えないか?
最低限の性悪説で整備する以外は、性善説を信じ切り、社会課題に対して真っ向勝負をしていきます。

事業に関する情報

生産者(生産物や生産能力)
商品(カテゴリや生産能力)
消費者(社会課題への興味)

これらを可視化していき、
事業後継者問題、地方銀行の赤字の問題や、伝統工芸など
社会課題を解決しながら、世界に発信していくことを考えております。
service1
「地元を一箱に詰め込んだお楽しみBOX」というサブスクリプションサービスからはじめております。
地元に設置したセントラルセンターで高齢者や就業が困難な方でも就労できるように雇用を生み、地方に税金を落とす仕組みにします。
また、サブスクリプション型のビジネスモデルで生産者の方の安定収益を確保し、受注してから仕入れる事によってフードロスがないようにしています。
service2
自然な会話で発生する音声を文字起こしして、その長文を使い、どのような文脈の会話なのか、その中に質問や、要望、理由などが含まれているかを自動的に判別したり、感情の分析を行います。
実際に対面ビジネスの接客やEC運営での接客をAIにより自動化もしくは半自動化を行い、対応すべき業務コストを80%以上カットすることに成功しています。
高度なテクノロジーを用い、人の業務を支えることにより、更に事業を拡大することが可能となります。

地方共創事業に関する情報

Group-8

地域社会の負のスパイラルを解決すべく 「地元を一箱に詰め込んだお楽しみBOX」 というサブスクリプションサービスからはじめております。

localproduce-blue

地産地消
原価が上がり続けて
少子化が進むのに、
売価は一定

lowerpopulation

就業人口と居住人口が減る
地元に儲かる仕事がない
税収が少ないために
福祉サービスの質が落ちる

medal

勝ち組がずっと勝ち組の問題
一次産業をはじめ、
最終的には高齢化により
産業が消滅する

bank

銀行が赤字で統廃合する未来
地元の零細企業の
赤字に付き合うため
赤字になる

economy

日本の経済の半分を支える
地方経済が冷え込む

オプスデータと持続可能な開発目標

SDGsのテーマに貢献するため、日本の少子高齢化、地方の過疎化と都市部の過密化、
地域経済の弱体化、地方の低所得問題に対応する事業を展開していきます。

Group-8
我々はAI事業により、AIプロダクト開発およびにAI共同開発を行う事で、社会課題を解決していきます。
目標1
貧困をなくそう
目標11
住み続けられる、
まちづくりを
目標8
働きがいも
経済成長も
目標12
つくる責任、
つかう責任